メディカル一光グループ(3353)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 通期
連結
- 2013年2月28日
- 4029万
- 2014年2月28日 -10.18%
- 3619万
- 2015年2月28日 +56.92%
- 5679万
- 2016年2月29日 -3.09%
- 5503万
- 2017年2月28日 +11.33%
- 6127万
- 2018年2月28日 +20.03%
- 7354万
- 2019年2月28日 -50.78%
- 3620万
- 2020年2月29日 +34.52%
- 4869万
- 2021年2月28日 +144.47%
- 1億1905万
- 2022年2月28日 +8.88%
- 1億2962万
- 2023年2月28日 -3.87%
- 1億2460万
- 2024年2月29日 +5.85%
- 1億3189万
- 2025年2月28日 +4.58%
- 1億3792万
- 2026年2月28日 +4.85%
- 1億4461万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/05/19 15:05
当社グループは、調剤薬局を経営する「調剤薬局事業」、介護施設の運営、医療施設等の賃貸業務及び医療・介護に付随する業務を行う「ヘルスケア事業」、医療機関等への医薬品の販売を行う「医薬品卸事業」、一般不動産の賃貸業務を行う「不動産事業」について、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、事業形態を基礎とした、「調剤薬局事業」、「ヘルスケア事業」、「医薬品卸事業」、「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 子会社である株式会社メディカル一光、株式会社メディシン一光は、医療機関等へ医薬品の販売を行っております。2026/05/19 15:05
(不動産事業)
当社、子会社である株式会社メディカル一光、株式会社サンライズヴィラ土浦、株式会社ヘルスケア・キャピタルは、一般不動産を所有し賃貸業務を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026年2月28日現在2026/05/19 15:05
(注) 1 従業員数は、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であり、( )内に臨時雇用者数(契約社員、パート社員、派遣社員を含む)(1日8時間換算)を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) (121) 不動産事業 1 全社(共通) 31 (4)
2 全社(共通)は、特定のセグメントに区分できない総務及び経理等の管理部門に所属している従業員であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗及び介護施設を基本単位とし、不動産事業に係る資産及び遊休資産については個別物件を基本単位としてグループ化しております。2026/05/19 15:05
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額203,206千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物105,452千円、土地97,684千円、無形固定資産その他69千円であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 不動産事業2026/05/19 15:05
不動産事業は、保有不動産から安定した賃料収入を確保してまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高19,447百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益287百万円(前年同期比16.7%減)となりました。(内部売上を含む売上高は20,641百万円となり、前年同期比で27.4%増加しました。)2026/05/19 15:05
(不動産事業)
不動産事業におきましては、賃貸不動産からの収入によって、売上高254百万円(前年同期比24.8%増)、営業利益144百万円(前年同期比4.8%増)となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 既存設備等に38百万円の設備投資を行いました。2026/05/19 15:05
(4) 不動産事業
既存設備等に2百万円の設備投資を行いました。