のれん
連結
- 2021年2月28日
- 9億8320万
- 2022年2月28日 -10.21%
- 8億8280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2022/05/26 15:28
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主なものは次のとおりであります。2022/05/26 15:28
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 租税公課 251,316 331,637 のれん償却額 208,377 242,121 賞与引当金繰入額 18,476 19,040 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、8年間~20年間で均等償却しております。2022/05/26 15:28 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱ライフケア2022/05/26 15:28
(注) 上記の金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 545,847千円 固定負債 △469,705 のれん 772,267 株式の取得価額 940,000 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2022/05/26 15:28
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗及び介護施設を基本単位とし、不動産事業に係る資産及び遊休資産については個別物件を基本単位としてグループ化しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 三重県・京都府大阪府・島根県 4件 店舗 建物及び構築物、土地、無形資産その他 22,147 福井県 2件 店舗 建物及び構築物、土地、のれん 58,191 合計 80,338
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額80,338千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物11,465千円、土地45,157千円、無形資産その他369千円、のれん23,345千円であります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/05/26 15:28
前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 住民税均等割 1.3 1.4 のれん償却額 4.2 4.8 評価性引当額の増減 1.7 0.1 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は14,577百万円となり、前期末比922百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が989百万円、売掛金が153百万円、商品が119百万円それぞれ増加し、流動資産のその他が339百万円減少したこと等によるものです。2022/05/26 15:28
固定資産の残高は14,516百万円となり、前期末比382百万円減少いたしました。これは主に、土地が562百万円増加し、建設仮勘定が453百万円、建物及び構築物が360百万円、のれんが213百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
流動負債の残高は8,416百万円となり、前期末比681百万円減少いたしました。また、固定負債の残高は8,750百万円となり、前期末比221百万円減少いたしました。負債合計で903百万円の減少となった主な要因は、長期借入金(1年内返済予定を含む)及び短期借入金が497百万円、流動負債のその他が339百万円それぞれ減少したこと等によるものです。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/05/26 15:28
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2022/05/26 15:28
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、8年間~20年間で均等償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来キャッシュ・フローの見積りに係る主要な仮定は不確実性が高く、予想値との乖離が生じる可能性があります。予想値との乖離が生じた場合、翌連結会計年度の減損損失計上額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2022/05/26 15:28
2 のれんの減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額