- 3344
- 2021/03/29
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 5.9倍
- 2010年以降
- 赤字-19.82倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.27-2.84倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.38%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ワンダーコーポレーション(3344)の経常利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 6億2170万
- 2010年11月30日 -54.88%
- 2億8049万
- 2011年11月30日 +159.92%
- 7億2905万
- 2012年11月30日 -52.37%
- 3億4726万
- 2013年11月30日 +6.15%
- 3億6864万
- 2014年11月30日 -93.25%
- 2487万
- 2015年11月30日
- -7億7464万
- 2016年11月30日
- -3億7458万
- 2017年11月30日
- 1億9573万
- 2018年11月30日
- -1億4617万
- 2019年12月31日
- 7億3111万
- 2020年12月31日 +63.95%
- 11億9864万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンターテインメント市場においては、新型コロナウイルス感染症の影響により、ゲーム等のパッケージ商材や書籍を中心とした巣ごもり商材の需要が依然として高い水準を維持しております。長期化するウィズコロナ時代において、デジタルコンテンツやインターネット販売をはじめとする新しい生活様式に合致した非対面分野へのシフトチェンジなど、購買行動の変化への対応が求められています。また、リユース市場においては、個人間売買やネット販売等はサービスの多様化等により更に活性化しており、非対面分野への適応が一層求められています。2021/02/12 9:26
当社は働き方改革を推進する上で、多様な働き方の1つとして当社社員の転進を支援し、既存事業の効率化による収益性の強化に向け、適正な要因構成の実現を図る必要があるとの観点から、選択定年制度を導入致しました。当制度について、割増退職金および再就職支援に伴う発生費用として特別損失2憶500万円を計上致しました。なお、退職に伴う人件費コストの適正化により営業利益・経常利益に与える影響は微増を見込んでおります。
当社グループにおける当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、WonderGOO事業54店舗(内、FC7店舗)、 WonderREX事業43店舗(内、FC2店舗)、TSUTAYA事業79店舗、新星堂事業69店舗、その他事業23店舗、合計268店舗となりました。