- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産の持分が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれんとして計上しております。
7. 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2015/05/28 13:05- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/05/28 13:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の財政状態の分析
① 資産、負債及び純資産の状況
(流動資産)
2015/05/28 13:05- #4 資産の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
・時価のないもの
2015/05/28 13:05- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は平成25年9月1日を効力発生日として、普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益金を算定しております。
3.(会計方針の変更)に記載のとおり、当社の連結子会社である㈱新星堂は、当連結会計年度より商品の評価方法を売価還元法から移動平均法に変更しております。この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の1株当たり当期純損失は9円91銭増加しております
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