- 3344
- 2021/03/29
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 5.9倍
- 2010年以降
- 赤字-19.82倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.27-2.84倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.38%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2015年2月28日
- 408億615万
- 2016年2月29日 -7.77%
- 376億3653万
個別
- 2015年2月28日
- 314億5528万
- 2016年2月29日 +4.43%
- 328億4819万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額又は戻入額(△)2016/05/26 16:03
- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 重要な経営資源の一つである情報の取扱いにつきましては、コンピュータシステム等の活用により、経営目的に即した情報を必要かつ十分な範囲で入手し、また社内外に伝達し得る体制を整備しております。秘密情報の保護に関しましては、重要性に応じた管理責任者の明確化、守秘区分の設定、外部からの不正アクセス防止措置等を講じております。2016/05/26 16:03
財務面の統制につきましては、社内規程、マニュアル等に則った各グループリーダーの自律的かつ厳正な管理の徹底を基本としつつ、統制機能の有効性、資産評価の適正性、財務報告の信頼性等を確保するため、本社財務部門が定期的に各部門の取引についてモニタリングを実施しております。
関連法規の遵守につきましては、社会及び市場経済の健全な発展のため、一人ひとりが社会的良識を持って行動することの重要性を認識し、法令遵守及び公正な業務運営の確保が当社の基本方針である旨を経営トップからのメッセージとして、会議、研修等を通じて全社員に徹底しております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「WonderGOO事業」は、ゲームソフト、音楽ソフト、映像ソフト、書籍、化粧品、携帯電話等の小売販売及びレンタル、また、それら商品の一部をFCへ卸売をしております。「WonderREX事業」は、ブランド品、貴金属、衣料、服飾雑貨、オーディオ・家電等のリユース商品の買取・販売をしております。「TSUTAYA事業」はゲームソフト・映像ソフト・音楽ソフト・雑誌の販売及び映像ソフト・音楽ソフトのレンタルを行っております。「新星堂事業」は、音楽ソフト、映像ソフト等の小売販売を行っております。2016/05/26 16:03
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失の調整額△24,235千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産1,571,712千円であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金預金等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産22,085千円であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しないリース資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/26 16:03 - #5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2016/05/26 16:03
① リース資産の内容
有形固定資産 主として、店舗建物(建物及び構築物)、POS及び店舗什器(工具、器具及び備品)であります。 - #6 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- ③ 本合併の相手会社についての事項2016/05/26 16:03
商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額
(平成27年2月28日現在) - #7 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2016/05/26 16:03
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #8 固定資産売却損の注記
- 定資産売却損の内訳2016/05/26 16:03
前事業年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) - #9 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2016/05/26 16:03
- #10 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2016/05/26 16:03
- #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/05/26 16:03 - #12 引当金の計上基準
- (5) 退職給付引当金2016/05/26 16:03
従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
数理計算上の差異については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(9年~10年)による定額法により、発生の翌期から費用処理することとしております。 - #13 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2016/05/26 16:03
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #14 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/26 16:03
(単位:千円) - #15 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 連結財務諸表作成時において、連結財務諸表に与える影響は未定です。2016/05/26 16:03
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成27年12月28日)
(1) 概要 - #16 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2016/05/26 16:03
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額が全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額309,770千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物141,688千円、工具・器具及び備品27,958千円、リース資産112,932千円、のれん22,631千円、投資その他の資産その他4,560千円であります。場所 用途 種類 栃木県宇都宮市他 店舗資産等 建物及び構築物、工具・器具及び備品、リース資産、のれん、(投資その他の資産)その他
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) - #17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/05/26 16:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の科目に含まれております。前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 141,375千円 262,856千円 繰延税金負債合計 △72,465千円 △73,853千円 繰延税金資産の純額 1,224,170千円 538,325千円 - #18 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/05/26 16:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳
- #19 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2016/05/26 16:03
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「立替金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「立替金」に表示していた1,861,749千円は、「その他」として組み替えております。 - #20 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/05/26 16:03
当連結会計年度末における固定資産の残高は、15,709百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,398百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が108百万円増加したものの、無形固定資産が199百万円、投資その他の資産が1,307百万円減少したことによるものです。
(流動負債) - #21 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
・時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
② 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2016/05/26 16:03 - #22 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2016/05/26 16:03
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 期首残高 827,752千円 863,399千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 42,719千円 12,542千円 時の経過による調整額 11,863千円 11,598千円 - #23 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2016/05/26 16:03
(千円) - #24 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
a 平成10年3月31日以前に取得したもの
定率法
b 平成10年4月1日以降に取得したもの
定額法
建物以外
定率法
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
その他 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、このうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を採用しております。2016/05/26 16:03 - #25 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
(その他有価証券)
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
・時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
(商品)
移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(貯蔵品)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2016/05/26 16:03 - #26 重要な非資金取引の内容(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2016/05/26 16:03
当連結会計年度に新たに計上したファイナンスリース取引に係る資産及び負債の額はそれぞれ1,231,771千円であります。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) - #27 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2016/05/26 16:03
当社グループは、設備投資計画に基づき、必要な資金を主として銀行借入により調達しております。また資産の運用については、短期的な預金等安全性の高い金融資産にて行っており、デリバティブは、金利変動リスクを回避するための利用に限定し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/05/26 16:03
4.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 13,649,090 11,256,555 普通株式に係る純資産額(千円) 11,731,104 10,854,226