臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/19 13:11
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成28年2月23日
(2) 当該事象の内容
当社は、平成28年2月23日付けで、当社を存続会社として当社の連結子会社である株式会社新星堂を消滅会社とする吸収合併を行いました。合併に係る会計処理について「企業結合に関する会計基準」を適用し、これに伴い平成28年2月期の財務諸表及び連結財務諸表において負ののれん発生益として特別利益に計上いたしました。
また、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、平成28年2月期の財務諸表及び連結財務諸表において店舗に係る減損損失として特別損失に計上いたしました。
(3) 当該事象の損益に与える影響額
負ののれん発生益は、平成28年2月期の財務諸表では412,159千円、連結財務諸表では423,679千円をそれぞれ特別利益に計上いたしました。
減損損失は、平成28年2月期の財務諸表では340,148千円、連結財務諸表では477,941千円をそれぞれ特別損失に計上いたしました。
平成28年2月23日
(2) 当該事象の内容
当社は、平成28年2月23日付けで、当社を存続会社として当社の連結子会社である株式会社新星堂を消滅会社とする吸収合併を行いました。合併に係る会計処理について「企業結合に関する会計基準」を適用し、これに伴い平成28年2月期の財務諸表及び連結財務諸表において負ののれん発生益として特別利益に計上いたしました。
また、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、平成28年2月期の財務諸表及び連結財務諸表において店舗に係る減損損失として特別損失に計上いたしました。
(3) 当該事象の損益に与える影響額
負ののれん発生益は、平成28年2月期の財務諸表では412,159千円、連結財務諸表では423,679千円をそれぞれ特別利益に計上いたしました。
減損損失は、平成28年2月期の財務諸表では340,148千円、連結財務諸表では477,941千円をそれぞれ特別損失に計上いたしました。