バッファロー(3352)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 3億9184万
- 2021年3月31日 +4.61%
- 4億990万
- 2022年3月31日 +3.41%
- 4億2386万
- 2023年3月31日 +1.24%
- 4億2911万
- 2024年3月31日 +12.34%
- 4億8208万
- 2025年3月31日 -3.85%
- 4億6350万
- 2026年3月31日 +2.25%
- 4億7393万
個別
- 2019年3月31日
- 3億9168万
- 2020年3月31日 +0.04%
- 3億9184万
- 2021年3月31日 +4.61%
- 4億990万
- 2022年3月31日 +3.41%
- 4億2386万
- 2023年3月31日 +1.24%
- 4億2911万
- 2024年3月31日 +12.34%
- 4億8208万
- 2025年3月31日 -3.85%
- 4億6350万
- 2026年3月31日 +2.25%
- 4億7393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益又は損失の調整額△347,090千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/18 14:45
(2) セグメント資産の調整額3,416,082千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額3,925千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△390,922千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,029,937千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額4,254千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,407千円は、管理部門の有形固定資産取得による増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/18 14:45 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 14:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 14:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の主な内容は、連結子会社の税務上の繰越欠損金及び減損損失に係るものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 48,155千円 55,205千円 繰延税金負債合計 △17,366 △21,504 繰延税金資産の純額 463,506 473,937 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 繰延税金資産2026/06/18 14:45
当社グループは、繰延税金資産について、将来の回収可能性が低下した場合に評価性引当額を計上することとしております。評価性引当額の計上要否の評価にあたっては、将来の課税所得の慎重な検討を要しますが、繰延税金資産の一部又は全部を将来回収できないと判断した場合には、当該判断を行った期間に繰延税金資産の調整額を費用として計上いたします。また、同様に計上金額の純額を上回る繰延税金資産を今後において実現できるものと判断した場合には、当該判断を行った期間に繰延税金資産の調整額を収益として計上いたします。
将来の課税所得は、翌期以降の損益計画に基づいて見積りを行っており、当該損益計画には売上高、粗利率、経費等に一定の仮定が含まれております。