繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 4億2911万
- 2024年3月31日 +12.34%
- 4億8208万
個別
- 2023年3月31日
- 4億2911万
- 2024年3月31日 +12.34%
- 4億8208万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益又は損失の調整額△344,262千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/06/19 10:26
(2) セグメント資産の調整額2,669,405千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額5,771千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△361,084千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,120,143千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額4,434千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/19 10:26 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/19 10:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/19 10:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の主な変動の内容は、連結子会社の税務上の繰越欠損金及び減損損失に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 42,488千円 43,357千円 繰延税金負債合計 △19,583 △18,130 繰延税金資産の純額 429,117 482,082 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/19 10:26
当連結会計年度末における流動資産は5,410,652千円となり、前連結会計年度末に比べ337,030千円(前連結会計年度末比6.6%)増加しました。これは主に商品86,257千円の減少に対して、現金及び預金275,110千円、売掛金82,791千円の増加があったためであります。固定資産は3,082,597千円となり、前連結会計年度末に比べ81,440千円(同2.6%)減少しました。これは主に繰延税金資産の増加52,965千円に対して、有形固定資産60,760千円及び差入保証金50,583千円が減少したことによるものであります。
この結果、総資産は8,493,250千円となり、前連結会計年度末に比べ255,590千円(同3.1%)増加しました。