営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 25億1100万
- 2014年6月30日 -49.54%
- 12億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△133百万円には、セグメント間取引消去19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△155百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2014/08/08 9:10
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△72百万円には、セグメント間取引消去29百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△103百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、昨年度M&Aを実施した医療機器・消耗品販売会社の業績が寄与いたしましたが、トータルパックプロデュース事業において大型プロジェクト案件の計上が少なかったこと、ヘルスケア事業において介護施設の立ち上げに伴う先行費用が計上されたこと、調剤薬局事業において薬価改定や消費税率改正の影響を受けたこと等から低調に推移いたしました。2014/08/08 9:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は51,504百万円(前年同四半期連結累計期間比6.9%減)、営業利益は1,267百万円(前年同四半期連結累計期間比49.5%減)、経常利益は1,538百万円(前年同四半期連結累計期間比44.7%減)、四半期純利益は570百万円(前年同四半期連結累計期間比64.3%減)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。