純資産
連結
- 2012年3月31日
- 352億5600万
- 2013年3月31日 +20.68%
- 425億4700万
- 2014年3月31日 +11.93%
- 476億2100万
個別
- 2012年3月31日
- 206億9100万
- 2013年3月31日 +2.3%
- 211億6700万
- 2014年3月31日 +4.03%
- 220億2100万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しております。2014/10/02 15:06
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その主な要因は、長期借入金が181百万円、繰延税金負債が161百万円増加した一方、社債が1,384百万円減少したこと等によるものであります。2014/10/02 15:06
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、47,621百万円(前連結会計年度末残高は42,547百万円)となり、前連結会計年度末に比べ5,074百万円増加いたしました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用も同様に連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/10/02 15:06 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの… 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/10/02 15:06
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの… 移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/10/02 15:06
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 42,547 47,621 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 369 447 (うち少数株主持分)(百万円) (369) (447)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、0円66銭増加しております。