営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 12億6700万
- 2015年6月30日 +59.27%
- 20億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△72百万円には、セグメント間取引消去29百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△103百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2015/08/12 9:54
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△108百万円には、セグメント間取引消去19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△118百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当第1四半期連結会計期間より、従来、「ヘルスケア事業」としていた報告セグメントは、「ライフケア事業」に名称を変更しております。なお、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。これに伴い、前第1四半期連結累計期間につきましても、当第1四半期連結累計期間と同様に「ライフケア事業」と記載しております。2015/08/12 9:54 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、トータルパックプロデュース事業におけるプロジェクト案件の計上、メディカルサプライ事業における前期M&Aを実施した会社の業績寄与等により、概ね計画通りに推移いたしました。2015/08/12 9:54
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は65,192百万円(前年同四半期連結累計期間比26.6%増)、営業利益は2,018百万円(前年同四半期連結累計期間比59.3%増)、経常利益は2,338百万円(前年同四半期連結累計期間比52.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,152百万円(前年同四半期連結累計期間比101.9%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。また、当第1四半期連結会計期間より、従来、「ヘルスケア事業」としていた報告セグメントは、「ライフケア事業」に名称を変更しております。なお、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。