売上高
連結
- 2015年9月30日
- 401億2000万
- 2016年9月30日 -5.98%
- 377億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/11 9:54
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、診療報酬、薬価及び償還価格の改定の影響を受けたものの、プロジェクト案件が期初計画に対して一部前倒しで計上されたこと、介護系メーカーにおいて経営改革効果が上がったこと、小西共和ホールディング株式会社との経営統合による新規連結会社の業績の寄与があったこと等により増収増益となりました。2016/11/11 9:54
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は187,550百万円(前年同四半期連結累計期間比40.3%増)、営業利益は5,661百万円(前年同四半期連結累計期間比15.4%増)、経常利益は5,869百万円(前年同四半期連結累計期間比10.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,155百万円(前年同四半期連結累計期間比16.4%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2016/11/11 9:54
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) (連結の範囲の重要な変更)第1四半期連結会計期間において、小西共和ホールディング㈱とその子会社小西医療器㈱、共和医理器㈱、㈱野上器械店及びメディカルロジスティクス㈱については、新たな株式の取得と株式交換を実施したことから連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更は、当第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みです。当該影響の概要は、連結貸借対照表における総資産及び総負債の増加、連結損益計算書における売上高等の増加及び連結キャッシュ・フロー計算書における営業キャッシュ・フロー等の増減であります。当第2四半期連結会計期間において、日本パナユーズ㈱とその子会社である大阪パナユーズ㈱については、新たに株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。