営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 49億700万
- 2016年9月30日 +15.37%
- 56億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△212百万円には、セグメント間取引消去38百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△229百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2016/11/11 9:54
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△124百万円には、セグメント間取引消去△11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△115百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 9:54 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、診療報酬、薬価及び償還価格の改定の影響を受けたものの、プロジェクト案件が期初計画に対して一部前倒しで計上されたこと、介護系メーカーにおいて経営改革効果が上がったこと、小西共和ホールディング株式会社との経営統合による新規連結会社の業績の寄与があったこと等により増収増益となりました。2016/11/11 9:54
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は187,550百万円(前年同四半期連結累計期間比40.3%増)、営業利益は5,661百万円(前年同四半期連結累計期間比15.4%増)、経常利益は5,869百万円(前年同四半期連結累計期間比10.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,155百万円(前年同四半期連結累計期間比16.4%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。