経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 18億7800万
- 2017年6月30日 +47.44%
- 27億6900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、トータルパックプロデュース事業において大型のプロジェクト案件が下期に偏重していることから低調に推移した一方、ライフケア事業や調剤薬局事業における業績の積み上がりが順調であったこと等により増収増益で推移いたしました。2017/08/10 10:45
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は89,724百万円(前年同四半期連結累計期間比0.3%増)、営業利益は2,532百万円(前年同四半期連結累計期間比45.5%増)、経常利益は2,769百万円(前年同四半期連結累計期間比47.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,519百万円(前年同四半期連結累計期間比77.0%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。