資産
連結
- 2018年3月31日
- 2851億8100万
- 2018年6月30日 -7.34%
- 2642億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 14:27
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当第1四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2018/08/10 14:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の分析2018/08/10 14:27
当第1四半期連結会計期間末の資産は264,245百万円となり、前連結会計年度末と比べて20,935百万円減少いたしました。その主な要因は、商品及び製品が1,396百万円、仕掛品が599百万円、現金及び預金が477百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が22,909百万円、土地が1,546百万円減少したこと等によるものであります。
負債は165,652百万円となり、前連結会計年度末と比べて17,174百万円減少いたしました。その主な要因は、電子記録債務が2,033百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が16,584百万円、未払法人税等が3,697百万円減少したこと等によるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/08/10 14:27
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。