四半期報告書-第27期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△41百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△42百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当第1四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△125百万円には、セグメント間取引消去△19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△105百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当第1四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | |||||
| トータル パック プロデュース 事業 | メディカル サプライ 事業 | ライフケア 事業 | 調剤薬局 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| (1) 外部顧客に 対する売上高 | 13,394 | 63,335 | 5,515 | 6,283 | 88,528 | 1,195 | 89,724 | - | 89,724 |
| (2) セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | 371 | 285 | 45 | 604 | 1,307 | 20 | 1,328 | △1,328 | - |
| 計 | 13,765 | 63,621 | 5,560 | 6,888 | 89,835 | 1,216 | 91,052 | △1,328 | 89,724 |
| セグメント利益 | 1,016 | 684 | 181 | 615 | 2,497 | 76 | 2,573 | △41 | 2,532 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△41百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△42百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当第1四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | |||||
| トータル パック プロデュース 事業 | メディカル サプライ 事業 | ライフケア 事業 | 調剤薬局 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| (1) 外部顧客に 対する売上高 | 17,070 | 68,078 | 5,921 | 6,242 | 97,312 | 1,268 | 98,580 | - | 98,580 |
| (2) セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | 348 | 266 | 45 | 451 | 1,112 | 61 | 1,173 | △1,173 | - |
| 計 | 17,418 | 68,345 | 5,966 | 6,694 | 98,425 | 1,329 | 99,754 | △1,173 | 98,580 |
| セグメント利益 | 1,177 | 704 | 390 | 498 | 2,769 | 105 | 2,875 | △125 | 2,749 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△125百万円には、セグメント間取引消去△19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△105百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当第1四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。