四半期報告書-第29期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)

【提出】
2021/02/10 12:28
【資料】
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【項目】
39項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期
連結損益計算書
計上額
(注)3
トータル
パック
プロデュース
事業
メディカル
サプライ
事業
ライフケア
事業
調剤薬局
事業
売上高
(1) 外部顧客に
対する売上高
73,988241,35917,87620,285353,5104,491358,001-358,001
(2) セグメント間の
内部売上高
又は振替高
2,1468011634,3207,4312467,678△7,678-
76,134242,16018,03924,606360,9414,738365,679△7,678358,001
セグメント利益6,7933,5461,3261,94613,61222213,834△28513,549

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業、建物総合管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△285百万円には、セグメント間取引消去△61百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△224百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当第3四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期
連結損益計算書
計上額
(注)3
トータル
パック
プロデュース
事業
メディカル
サプライ
事業
ライフケア
事業
調剤薬局
事業
売上高
(1) 外部顧客に
対する売上高
60,332244,44718,47620,167343,4245,933349,357-349,357
(2) セグメント間の
内部売上高
又は振替高
1,7892,13618020,54224,64932424,973△24,973-
62,122246,58318,65740,710368,0736,257374,331△24,973349,357
セグメント利益5,8894,5531,7032,04714,19444414,638△16214,476

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業、建物総合管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△162百万円には、セグメント間取引消去△59百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△92百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、㈱エス・ティー・ケー株式を取得し、連結の範囲に加えており、㈱チャーム・ケア・コーポレーションの持分を取得し、持分法の適用の範囲に加えております。
当該事象により「ライフケア事業」セグメントにおいて、前連結会計年度の末日に比べ資産が9,859百万円増加しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期連結累計期間において、Okkar Thiri Co., Ltd.及びSnow Everest Co., Ltd.株式を取得し、連結の範囲に加えております。
当該事象による「トータルパックプロデュース事業」セグメントにおけるのれんの増加額は、3,013百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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