営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 25億3200万
- 2018年6月30日 +8.57%
- 27億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△41百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△42百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/08/10 14:27
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△125百万円には、セグメント間取引消去△19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△105百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 14:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、調剤報酬改定に伴い、調剤薬局事業が厳しい状況で推移したものの、トータルパックプロデュース事業における大型のプロジェクト案件が計画通り進捗したこと、ライフケア事業における入居者数の積み上がりが堅調に推移したこと等により、概ね計画通り推移いたしました。2018/08/10 14:27
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は98,580百万円(前年同四半期連結累計期間比9.9%増)、営業利益は2,749百万円(前年同四半期連結累計期間比8.6%増)、経常利益は2,984百万円(前年同四半期連結累計期間比7.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,772百万円(前年同四半期連結累計期間比16.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績を示しますと次のとおりであります。