営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 115億5400万
- 2018年12月31日 -9.16%
- 104億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△161百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△107百万円、未実現利益の調整額△47百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/02/08 15:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△159百万円には、セグメント間取引消去△65百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△96百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- トータルパックプロデュース事業におきましては、プロジェクト案件が順調に推移いたしました。また、大阪重粒子線センターの治療開始に伴う治療装置の減価償却費が増加いたしましたが、患者数は想定を上回り順調なスタートとなりました。一方で、一部メーカー系は低調に推移いたしました。2019/02/08 15:05
この結果、売上高は60,762百万円(前年同四半期連結累計期間比0.7%減)、セグメント利益(営業利益)は4,329百万円(前年同四半期連結累計期間比27.8%減)となりました。
②メディカルサプライ事業