経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 120億2300万
- 2018年12月31日 -8.58%
- 109億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、トータルパックプロデュース事業におけるプロジェクト案件が順調に推移し、ライフケア事業におきましても入居率が順調に積み上がりました。また、昨年10月より治療を開始した大阪重粒子線センターは当初想定を上回る患者予約数となったことから、2室目の治療室の稼働を前倒しでスタートいたしました。一方で、一部メーカー系は低調に推移いたしました。2019/02/08 15:05
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は317,109百万円(前年同四半期連結累計期間比5.3%増)、営業利益は10,496百万円(前年同四半期連結累計期間比9.2%減)、経常利益は10,991百万円(前年同四半期連結累計期間比8.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,607百万円(前年同四半期連結累計期間比5.7%減)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。