固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 976億4000万
- 2019年9月30日 +1.36%
- 989億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 10:41
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当第2四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報2019/11/13 10:41
当第2四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは16,730百万円の収入(前年同四半期連結累計期間比13,889百万円収入増)となりました。これは主に、法人税等を4,362百万円支払った一方、売上債権が4,434百万円減少し、仕入債務が3,165百万円増加し、税金等調整前四半期純利益を10,997百万円計上したこと等によるものであります。2019/11/13 10:41
投資活動によるキャッシュ・フローは2,962百万円の支出(前年同四半期連結累計期間比1,183百万円支出減)となりました。これは主に、長期貸付金の回収による収入が1,629百万円あった一方、有形固定資産の取得による支出が2,309百万円、投資有価証券の取得による支出が1,087百万円あったこと等によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは5,335百万円の支出(前年同四半期連結累計期間比2,133百万円支出増)となりました。これは主に、長期借入れによる収入が800百万円あった一方、配当金の支払額が3,334百万円、長期借入金の返済による支出が3,058百万円あったこと等によるものであります。