営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 62億6500万
- 2019年9月30日 +60.91%
- 100億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△182百万円には、セグメント間取引消去△41百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△142百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/11/13 10:41
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△147百万円には、セグメント間取引消去△41百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△105百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 10:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、トータルパックプロデュース事業におけるプロジェクト案件が一部前倒しで計上されるとともに、トータルパックプロデュース事業及びメディカルサプライ事業において、消費税増税前の駆け込み需要がありました。また、調剤薬局事業における新規開局や経営効率化等に努めた結果、当初業績予想を上回る成果を達成いたしました。2019/11/13 10:41
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は242,232百万円(前年同四半期連結累計期間比19.8%増)、営業利益は10,081百万円(前年同四半期連結累計期間比60.9%増)、経常利益は10,999百万円(前年同四半期連結累計期間比66.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,693百万円(前年同四半期連結累計期間比67.6%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。