営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 30億3000万
- 2020年6月30日 -4.72%
- 28億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△64百万円には、セグメント間取引消去△23百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△41百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/08/12 12:27
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業、建物総合管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△53百万円には、セグメント間取引消去△21百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△32百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/12 12:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、メディカルサプライ事業が堅調に推移すると共に、ライフケア事業におきましても前期に引き続き高い入居率を継続することが出来ました。一方で、トータルパックプロデュース事業におけるプロジェクト案件が前期に比べて下期偏重の傾向で推移するとともに、調剤薬局事業におきましても調剤報酬改定や薬価改定等の影響から厳しい状況で推移いたしました。2020/08/12 12:27
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は105,455百万円(前年同四半期連結累計期間比3.3%減)、営業利益は2,887百万円(前年同四半期連結累計期間比4.7%減)、経常利益は3,064百万円(前年同四半期連結累計期間比5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,643百万円(前年同四半期連結累計期間比11.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績を示しますと次のとおりであります。