営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 100億8100万
- 2020年9月30日 -22.31%
- 78億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△147百万円には、セグメント間取引消去△41百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△105百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/11/13 14:59
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業、セキュリティ事業、建物総合管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△100百万円には、セグメント間取引消去△25百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△71百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 14:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおきましては、ライフケア事業が高い入居率を維持し引き続き順調に推移するとともに、調剤薬局事業についても堅調に推移いたしました。また感染症対策の必要性から、当社プライベートブランドである国産サージカルマスク「SHIPマスク」及び低濃度オゾン発生装置「エアネス」シリーズの引き合いが多くある等、新たな販路の拡大が進みました。一方で、トータルパックプロデュース事業においては、例年通りプロジェクト案件が下期偏重の傾向で推移するとともに、メディカルサプライ事業においては、当第2四半期でも同感染症の影響は残りながらも業績は比較的堅調に推移いたしました。2020/11/13 14:59
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は220,731百万円(前年同四半期連結累計期間比8.9%減)、営業利益は7,832百万円(前年同四半期連結累計期間比22.3%減)、経常利益は8,268百万円(前年同四半期連結累計期間比24.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,711百万円(前年同四半期連結累計期間比29.6%減)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。