営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 144億7600万
- 2021年12月31日 -14.62%
- 123億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△35百万円には、セグメント間取引消去△60百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等34百万円等が含まれております。全社費用等は、主に親会社本社の子会社からの運営費用収入、営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費の純額であります。2022/02/10 12:28
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 12:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおきましては、トータルパックプロデュース事業において、例年と比べ小型のプロジェクト案件が多いこと、またメーカー系については電子部品および樹脂ビニール系製品の入手困難な事態となり、新規契約を一時的に延期せざるを得ない事態となったことや、メディカルサプライ事業にも共通し感染症対策商品需要の反動減の影響があったこと等により減益となりました。2022/02/10 12:28
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は363,154百万円(前年同四半期連結累計期間は349,357百万円)、営業利益は12,359百万円(前年同四半期連結累計期間比14.6%減)、経常利益は12,374百万円(前年同四半期連結累計期間比16.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,983百万円(前年同四半期連結累計期間比20.9%減)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、当第3四半期連結累計期間の売上高が、3,782百万円減少しております。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。