のれん
連結
- 2022年3月31日
- 83億3600万
- 2022年9月30日 +85.36%
- 154億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、管理区分の変更に伴い、従来「その他」に含まれていた事業を「トータルパックプロデュース事業」等に含める等、報告セグメントの区分変更を行っております。2022/11/11 13:50
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当第2四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等(概算額) 328百万円2022/11/11 13:50
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報2022/11/11 13:50
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2022/11/11 13:50
当第2四半期連結会計期間末の資産は360,355百万円となり、前連結会計年度末と比べて25,280百万円増加いたしました。その主な要因は、「受取手形、売掛金及び契約資産」が3,928百万円減少した一方、「のれん」が7,115百万円、「現金及び預金」が5,549百万円、「建物及び構築物」が3,152百万円及び「商品及び製品」が2,715百万円増加したこと等によるものであります。
負債は235,087百万円となり、前連結会計年度末と比べて22,331百万円増加いたしました。その主な要因は、「支払手形及び買掛金」が1,449百万円減少した一方、「短期借入金」が9,302百万円、「長期借入金」が5,142百万円、「電子記録債務」が1,466百万円増加したこと等によるものであります。