Trailhead Global HD(3358)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 4億5334万
- 2009年3月31日 -58.85%
- 1億8655万
- 2010年3月31日 +20.86%
- 2億2547万
- 2011年3月31日 -53.41%
- 1億504万
- 2012年3月31日 +32.77%
- 1億3946万
- 2013年3月31日 -32.2%
- 9456万
- 2014年3月31日 +49.07%
- 1億4096万
- 2015年3月31日 -45.26%
- 7717万
- 2016年3月31日 +45.06%
- 1億1194万
- 2017年3月31日
- -3191万
- 2018年3月31日 -17.95%
- -3764万
- 2026年3月31日
- -3230万
個別
- 2019年3月31日
- -5319万
- 2020年3月31日
- -2482万
- 2021年3月31日
- 7013万
- 2022年3月31日 -12.83%
- 6113万
- 2023年3月31日 +2.66%
- 6276万
- 2024年3月31日 -13.92%
- 5402万
- 2025年3月31日 +73.81%
- 9390万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、収益力及び企業価値の向上を図るため、売上高及びEBITDAを重要な経営指標としております。2026/06/26 13:18
また、持株会社体制のもとで、既存事業の成長とM&Aによる事業拡大を両立させながら、営業活動によるキャッシュ・フロー及びフリー・キャッシュ・フローの拡大を通じて、安定した財務基盤の構築を目指しております。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況と増減要因は、以下のとおりであります。2026/06/26 13:18
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税引前当期純利益82百万円に対し、デリバティブ評価益△93百万円等の非資金項目調整等により、営業キャッシュ・フローは△32百万円となりました。これは事業規模の増大に伴う運転資金の増加によるものです。減価償却費及びのれん償却費(合計71百万円)を加味したEBITDAは約59百万円のプラスとなっており、事業の現金創出能力は着実に立ち上がっております。翌期は複数事業の通期寄与により、このEBITDAが大幅に拡大する見通しです。