建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 9億4171万
- 2018年3月31日 -7.64%
- 8億6972万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物及び管理部門に係る2018/11/14 12:22
資産等であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~46年
機械及び装置 2年~16年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/11/14 12:22 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。2018/11/14 12:22
前連結会計年度(自 平成28年4月 1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月 1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 - 千円 10,842 千円 機械装置及び運搬具 147 482 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/11/14 12:22
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 定期預金 10,008 千円 10,008 千円 建物及び構築物 440,305 428,930 土地 819,806 819,806
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2018/11/14 12:22
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 増加額(千円) 資産除去債務の見積り変更に係る増加 23,046 点心太樓出店に係る増加 13,745 備中高松店のリニューアルに係る増加 8,047 本社設備の改修に係る増加 7,640 建物 減少額(千円) 元祖山小屋香春創業店の収用に係る減少 14,943 資産除去債務の見積り変更に係る増加分の減損損失 12,984 山小屋万田店の減損損失 11,737 九州麺匠の味 やまごや 吉田店の減損損失 8,651 土地 元祖山小屋香春創業店の収用に係る減少 24,771 福利厚生施設における土地の減損損失 14,913 北九州市八幡西区黒崎の土地売却 11,867 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月 1日 至 平成29年3月31日)2018/11/14 12:22
当社は、店舗等については継続的な収支の把握を行っている単位を、遊休資産については各資産単位を一つの資産グループとしております。用途 場所 種類 減損損失 賃貸用ビル 福岡県北九州市 建物 30,493千円 店舗 台湾 建物・その他 15,350千円 遊休資産 ベトナム他 その他 665千円
賃貸用ビルについては、老朽化に伴い取壊が決定したため、現時点で見込まれる解体撤去費用等を含め、減損損失(建物6,493千円、撤去費用24,000千円)として計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~46年
機械装置及び運搬具 2年~16年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/11/14 12:22