- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
(注)①新株予約権者は行使期間において、以下いずれかの条件を達成した場合に限り本新株予約権を行使することができる。
(a)当社グループの連結営業利益が1億円を超過した場合に50%、2億円を超過した場合に、50%行使可能とする。
(b)当社グループの連結EBITDA(のれん償却費のぞく)が2億円を超過した場合に50%、4億円を超過した場合に、50%行使可能とする。
2024/06/28 15:57- #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
3.①新株予約権者は行使期間において、以下いずれかの条件を達成した場合に限り本新株予約権を行使することができる。
(a)当社グループの連結営業利益が1億円を超過した場合に50%、2億円を超過した場合に50%行使可能とする。
(b)当社グループの連結EBITDA(のれん償却費のぞく)が2億円を超過した場合に50%、4億円を超過した場合に50%行使可能とする。
2024/06/28 15:57- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2024/06/28 15:57- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
2024/06/28 15:57- #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
3.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/06/28 15:57- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための指標等
当社は、ラーメンを主軸とした外食事業等の安定的な事業拡大と効率的な経営を行い企業価値の向上を図りたいと考えており、営業利益および経常利益を重要な経営指標としております。
また、当社は確実な企業価値向上及び安定した経営基盤の確立を図るために、営業活動に財務活動を加えた、フリーキャッシュ・フローの増大を目標に活動しております。
2024/06/28 15:57- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1)外食事業
当事業年度におきましては、売上高は1,243百万円(前年同期比0.4%減)となり、営業利益は96百万円(前年同期比60.6%増)となりました。
店舗数については、前事業年度末に比べ17店舗減少し108店舗(直営店6店舗、FC店75店舗、海外27店舗)となりました。店舗数の増減については、海外新規出店が2店舗、店舗の閉店が19店舗(直営店2店舗、FC13店舗、海外4店舗)、直営店からFC店へ転換した店舗が1店舗、FC店から直営店へ転換した店舗が1店舗であります。
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