有価証券報告書-第25期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/27 9:56
【資料】
PDFをみる
【項目】
114項目
②【損益計算書】
(単位:千円)
前事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
当事業年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日)
売上高
商品及び製品売上高1,280,7961,252,496
その他の売上高409,786349,408
売上高合計1,690,5831,601,905
売上原価
商品及び製品期首たな卸高92,404101,066
当期商品仕入高299,719306,428
当期製品製造原価371,860331,584
合計763,983739,079
他勘定振替高4,8874,391
商品及び製品期末たな卸高101,06691,755
商品及び製品売上原価658,029642,932
その他の事業売上原価236,433203,714
売上原価合計894,463846,647
売上総利益796,119755,257
販売費及び一般管理費
役員退職慰労引当金繰入額3,6683,680
従業員給料244,134253,322
賞与引当金繰入額7,0247,610
退職給付費用5,4185,186
貸倒引当金繰入額4,3248,447
減価償却費23,18525,759
賃借料68,20568,549
ポイント引当金繰入額561262
その他472,356453,876
販売費及び一般管理費合計828,879826,695
営業損失(△)△32,759△71,437
営業外収益
受取利息6,5316,393
受取配当金160957
違約金収入2,1724,277
その他事業収入9,5636,151
その他5,2846,435
営業外収益合計23,71324,214
営業外費用
支払利息14,02113,195
貸倒引当金繰入額150,75377,400
その他13,1456,700
営業外費用合計177,91997,295
経常損失(△)△186,965△144,519

(単位:千円)
前事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
当事業年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日)
特別利益
固定資産売却益※1 427※1 186,537
保険解約返戻金6,289-
移転補償金35,036-
関係会社株式売却益-3,526
資産除去債務履行差額-1,156
特別利益合計41,753191,220
特別損失
関係会社株式評価損39,53814,234
関係会社株式売却損-29,738
固定資産売却損※2 8,335-
投資有価証券評価損-11,748
固定資産除却損※3 11,533※3 2,381
投資損失引当金繰入額3,500-
減損損失※4 84,007※4 53,539
特別損失合計146,915111,642
税引前当期純損失(△)△292,127△64,941
法人税、住民税及び事業税4,29511,899
法人税等合計4,29511,899
当期純損失(△)△296,422△76,840

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。