有価証券報告書-第53期(平成27年5月1日-平成28年4月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「投資その他の資産」の「長期貸付金」(当連結会計年度は、5,780千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「長期貸付金」に表示しておりました6,064千円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金」は、営業外収益総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた15,778千円は、「保険解約返戻金」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「投資その他の資産」の「長期貸付金」(当連結会計年度は、5,780千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「長期貸付金」に表示しておりました6,064千円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金」は、営業外収益総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた15,778千円は、「保険解約返戻金」として組み替えております。