有価証券報告書-第54期(平成28年5月1日-平成29年4月30日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減額」及び「差入保証金の増減額」は、質的重要性が増したため、当連結会計年度よりそれぞれ独立掲記することとしました。また前連結会計年度において、独立掲記しておりました「割賦未払金の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フローの「割賦未払金の増減額」に表示していた△2,910千円及び「その他」に表示していた△7,461千円は、「未収入金の増減額」209,002千円、「差入保証金の増減額」△118,855千円、「その他」△100,518千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減額」及び「差入保証金の増減額」は、質的重要性が増したため、当連結会計年度よりそれぞれ独立掲記することとしました。また前連結会計年度において、独立掲記しておりました「割賦未払金の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フローの「割賦未払金の増減額」に表示していた△2,910千円及び「その他」に表示していた△7,461千円は、「未収入金の増減額」209,002千円、「差入保証金の増減額」△118,855千円、「その他」△100,518千円として組み替えております。