有価証券報告書-第54期(平成28年5月1日-平成29年4月30日)
(重要な後発事象)
(重要な設備投資)
当社は平成29年6月27日開催の取締役会において、設備投資について以下のとおり決議いたしました。
(1) 設備投資の目的
長野県大町市においてピュアウォーター「アルピナ」をはじめとするボトルウォーターを製造しており、現在大町第1工場、大町第2工場が稼働中でありますが、昨今の需要拡大により生産設備の拡充が喫緊の課題となっております。そのため生産体制を強化し、より安定した供給体制を図るものであります。
(2) 設備投資の内容
① 名 称 アルプスウォーター株式会社 第3工場
② 所 在 地 長野県大町市
③ 投資金額 800百万円(予定)
④ 生産能力 600万本/年(12リットルボトル)
(3) 稼働開始時期
平成30年1月(予定)
(4) 営業活動に及ぼす重要な影響
中長期的な観点において業績向上に資するものと判断しております。
(5) 資金調達方法
借入金及び自己資金
(重要な設備投資)
当社は平成29年6月27日開催の取締役会において、設備投資について以下のとおり決議いたしました。
(1) 設備投資の目的
長野県大町市においてピュアウォーター「アルピナ」をはじめとするボトルウォーターを製造しており、現在大町第1工場、大町第2工場が稼働中でありますが、昨今の需要拡大により生産設備の拡充が喫緊の課題となっております。そのため生産体制を強化し、より安定した供給体制を図るものであります。
(2) 設備投資の内容
① 名 称 アルプスウォーター株式会社 第3工場
② 所 在 地 長野県大町市
③ 投資金額 800百万円(予定)
④ 生産能力 600万本/年(12リットルボトル)
(3) 稼働開始時期
平成30年1月(予定)
(4) 営業活動に及ぼす重要な影響
中長期的な観点において業績向上に資するものと判断しております。
(5) 資金調達方法
借入金及び自己資金