有価証券報告書-第22期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)

【提出】
2016/05/30 13:56
【資料】
PDFをみる
【項目】
93項目
※4 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
(1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要
用途種類場所
営業店舗建物、工具、器具及び備品東京都千代田区2店舗
営業店舗建物、工具、器具及び備品、その他東京都新宿区2店舗
営業店舗建物、工具、器具及び備品東京都台東区1店舗
営業店舗建物、工具、器具及び備品、その他東京都豊島区1店舗
営業店舗建物、工具、器具及び備品長野県茅野市1店舗

(2)減損損失を認識するに至った経緯
当社グループは、資産のグルーピングを各店舗単位で行っております。
上記店舗につきましては、閉店の決定又は収益性の低下により事業資産の回収可能性が認められなくなったものであり、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び内訳
種類金額(千円)
建物81,843
工具、器具及び備品5,428
その他1,366
88,638

(4)資産のグルーピング方法
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。
将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額を零と評価しております。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
(1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要
用途種類場所
営業店舗建物、工具、器具及び備品、その他東京都豊島区2店舗
営業店舗建物、工具、器具及び備品、その他東京都港区1店舗
営業店舗建物、工具、器具及び備品、その他愛知県名古屋市中村区1店舗

(2)減損損失を認識するに至った経緯
当社グループは、資産のグルーピングを各店舗単位で行っております。
上記店舗につきましては、閉店の決定又は収益性の低下により事業資産の回収可能性が認められなくなったものであり、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び内訳
種類金額(千円)
建物31,742
工具、器具及び備品1,640
その他4,650
38,032

(4)資産のグルーピング方法
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。
将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額を零と評価しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。