有価証券報告書-第24期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)

【提出】
2018/05/30 9:55
【資料】
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【項目】
104項目
※4 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
(1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要
用途種類場所
営業店舗建物、工具、器具及び備品、その他東京都豊島区 5店舗
営業店舗建物、工具、器具及び備品、その他東京都千代田区3店舗
営業店舗建物、工具、器具及び備品、その他東京都新宿区 3店舗
営業店舗建物、工具、器具及び備品、その他東京都中央区 1店舗

(2)減損損失を認識するに至った経緯
当社グループは、資産のグルーピングを各店舗単位で行っております。
上記店舗につきましては、閉店の決定又は収益性の低下により事業資産の回収可能性が認められなくなったものであり、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び内訳
種類金額(千円)
建物97,733
工具、器具及び備品21,873
その他5,640
125,247

(4)資産のグルーピング方法
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。
将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零と評価しております。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
(1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要
用途種類場所
営業店舗建物、工具、器具及び備品、その他東京都港区 2店舗
営業店舗建物、工具、器具及び備品東京都中央区 1店舗

(2)減損損失を認識するに至った経緯
当社グループは、資産のグルーピングを各店舗単位で行っております。
上記店舗につきましては、閉店の決定又は収益性の低下により事業資産の回収可能性が認められなくなったものであり、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び内訳
種類金額(千円)
建物44,292
工具、器具及び備品2,131
その他2,284
48,708

(4)資産のグルーピング方法
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。
将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零と評価しております。

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