- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない主に本社資産であり、その関連費用は一定の按分比率により各報告セグメントで負担しております。
2014/06/27 12:02- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない主に本社資産であり、その関連費用は一定の按分比率により各報告セグメントで負担しております。2014/06/27 12:02 - #3 事業等のリスク
(9)重要事象等について
当社は、過去継続的に営業利益を計上しておりますが、当事業年度において350,469千円の当期純損失を計上した結果、純資産額が21,108千円となりました。また、当社の有利子負債は4,450,516千円と総資産の86.7%を占め、手元流動性に比して高水準にあり、このため、取引金融機関に対し長期借入金元本の返済条件変更を要請しております。こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、以下のとおり対応策を実施しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められません。
まず、事業面においては、大幅な不採算店の処理、配置転換等による効率性を追求した人件費の削減並びに利益部門への新規投資等を骨子とした経営改善計画を策定し、より安定的に営業利益及び営業キャッシュ・フローを獲得し得る体制を構築してまいります。
2014/06/27 12:02- #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
4.当事業年度の損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
2014/06/27 12:02- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/27 12:02- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高、売上原価、販売費及び一般管理費及び営業利益)
当事業年度末における当社の展開業態は20業態、稼働店舗数は96店舗(前年同期末23業態106店舗)と不採算業態からの撤退及び不採算店舗の閉店を加速させ、業態数及び店舗数の減少したことにより、売上高は6,377百万円(前年同期比8.7%減)となりました。
2014/06/27 12:02- #7 重要事象等、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社は、過去継続的に営業利益を計上しておりますが、当事業年度において350,469千円の当期純損失を計上した結果、純資産額が21,108千円となりました。また、当社の有利子負債は4,450,516千円と総資産の86.7%を占め、手元流動性に比して高水準にあり、このため、取引金融機関に対し長期借入金元本の返済条件変更を要請しております。こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、以下のとおり対応策を実施しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められません。
まず、事業面においては、大幅な不採算店の処理、配置転換等による効率性を追求した人件費の削減並びに利益部門への新規投資等を骨子とした経営改善計画を策定し、より安定的に営業利益及び営業キャッシュ・フローを獲得し得る体制を構築してまいります。
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