関門海(3372)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年11月30日
- 8億5792万
- 2009年11月30日
- -2億8817万
- 2010年11月30日
- 6億2087万
- 2011年11月30日 -92.06%
- 4931万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 8億1777万
- 2013年3月31日 -96.05%
- 3227万
- 2014年3月31日 +408.61%
- 1億6416万
- 2015年3月31日
- -5866万
- 2016年3月31日
- 1億4855万
- 2018年3月31日
- -1億8985万
- 2019年3月31日
- 3億4480万
- 2020年3月31日 -17.2%
- 2億8550万
- 2021年3月31日
- -7億8726万
- 2022年3月31日
- 2億9393万
- 2023年3月31日 +286.65%
- 11億3651万
- 2024年3月31日 -66.53%
- 3億8034万
- 2025年3月31日 +58.82%
- 6億403万
- 2026年3月31日 -66.26%
- 2億378万
個別
- 2017年3月31日
- 1億6520万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (5)借入金の返済について2025/06/25 16:00
当社グループの当連結会計年度末の借入については、短期借入金及び1年内返済予定の長期借入金の残高が営業活動によるキャッシュ・フローを上回る状況となっておりますが、今後の返済資金の調達については、取引金融機関から一定の理解をいただける状況となっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/06/25 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は604百万円(前期は380百万円の獲得)となりました。これは、仕入債務の減少69百万円、未払消費税等の支払による減少40百万円、未払金の減少20百万円等の減少要因があったものの、棚卸資産の減少304百万円、税金等調整前当期純利益の計上291百万円、減価償却費85百万円、賞与引当金の増加59百万円等の増加要因によるものであります。