- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,951,466 | 3,681,481 | 5,880,439 | 7,242,540 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 386,951 | 406,392 | 856,521 | 769,034 |
2019/11/28 11:37- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/11/28 11:37- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2019/11/28 11:37- #4 事業等のリスク
②店舗展開について
当社グループは当連結会計年度末(2019年8月31日)現在56店舗を運営しております。現在は集客力のある都心部路面店及び商業施設への出店が中心になっており、今後も都心部路面店及び都心商業施設への出店に注力していく計画です。ただし、店舗物件で当社の出店条件に合致した物件がなく計画通りに出店できない場合には、計画通りの売上高が計上できない可能性があります。また、商業施設の集客力低下等の既存店舗立地環境の変化等により収益性が低下して退店が必要となった場合には、計画通りの売上高が計上できないことに加えて、減損損失を計上する可能性があります。
従って、これらの要因が当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
2019/11/28 11:37- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/11/28 11:37- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上により、当連結会計年度末の当社グループの店舗数合計は56店舗となりました(前期末比4店舗減)。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、主にテーラーメイドスーツ及びミニマルオーダースーツの販売が増加したことから72億42百万円(前期比1.6%増)となりました。
販売費及び一般管理費につきましては、オンリープレミオ東京等の新店舗告知費用やミニマルオーダースーツのWEB広告実施による販売促進費等が増加したことから38億45百万円(同1.0%増)となりました。
2019/11/28 11:37- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/11/28 11:37- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) | 当事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) |
| 売上高 | 148,878千円 | 129,897千円 |
| 仕入高 | 532,735 | 614,920 |
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