- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/25 14:34- #2 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 車両運搬具 | -千円 | 397千円 |
2021/06/25 14:34 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物 | 4,441千円 | -千円 |
| 電話加入権 | - | 8,888 |
2021/06/25 14:34 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/25 14:34 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/25 14:34- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,832千円の支出超過(前年同期は123,439千円の支出超過)となりました。その主たる要因は、有形固定資産の取得による支出14,234千円、長期貸付金の回収による収入10,164千円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/25 14:34- #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加額は土地取得(130,806千円)であり、主な減少額は減価償却費(929千円)であります。当事業年度の主な増加額は土地取得(10,608千円)であり、主な減少額は減価償却費(604千円)であります。
3.各事業年度末の時価は、土地については主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)、建物等の償却性資産については適正な帳簿価額をもって時価とみなしております。
2021/06/25 14:34- #8 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症は、経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、今後の感染推移や収束時期等を予想することは極めて困難なことではありますが、政府の発表やそれに伴う報道等の様々な情報源に基づき、2022年3月期の一定期間にかけて経済活動が正常化していくとの仮定に基づき、たな卸資産の評価、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルス感染症拡大による当社への業績影響は軽微であり、今後の影響も限定的と考えております。
2021/06/25 14:34- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
市況の悪化等で販売価額が下落した場合、当事業年度に計上したたな卸資産評価損金額を上回る損失が発生する可能性があります。
(固定資産の減損)
(1)当事業年度に計上した金額
2021/06/25 14:34- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2021/06/25 14:34