セブン&アイHD(3382)ののれん償却額 - 百貨店事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年2月28日
- 52億9500万
- 2014年2月28日 -0.09%
- 52億9000万
- 2015年2月28日 -0.15%
- 52億8200万
- 2016年2月29日 +0.11%
- 52億8800万
- 2017年2月28日 +573.18%
- 355億9800万
- 2018年2月28日 -100%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、百貨店事業、専門店事業、不動産事業等を含んでおります。2025/05/23 13:16
2 セグメント利益の調整額△72,373百万円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、百貨店事業、専門店事業、不動産事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△72,373百万円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
3 セグメント資産の調整額280,805百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
4 セグメント負債の調整額868,974百万円は、全社負債であり、当社の社債等であります。なお、各報告セグメントの残高は、内部取引消去後の金額であります。
5 減価償却費の調整額21,651百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24,613百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産に係る増加額であります。
7 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
8 連結損益計算書においては、上記減損損失の内、14,069百万円が「事業構造改革費用」に含まれております。
(参考情報)
所在地別の営業収益及び営業利益は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
(注)1 国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 その他の地域に属する国は、中国等であります。2025/05/23 13:16 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、百貨店事業、専門店事業、不動産事業等を含んでおります。2025/05/23 13:16
2 「調整額」の区分は、事業セグメントに帰属しない営業収益であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/05/23 13:16
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 住民税均等割 0.5 0.5 のれん償却額 13.3 15.7 海外子会社との税率差 △9.1 △8.4
当社及び一部の国内連結子会社は、グループ通算制度を適用しております。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。