流動負債
連結
- 2014年2月28日
- 1兆6281億
- 2015年2月28日 +12.2%
- 1兆8267億
個別
- 2014年2月28日
- 2273億5800万
- 2015年2月28日 +13.23%
- 2574億2700万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社ニッセンホールディングスおよびその子会社2015/05/28 13:34
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)流動資産 63,604百万円 固定資産 38,329 流動負債 △55,465 固定負債 △21,126
株式の追加取得により持分法適用会社から連結子会社となったことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社アピックスインターナショナル2015/05/28 13:34
流動資産 744百万円 固定資産 40 流動負債 △545 固定負債 △37 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 海外連結子会社である7-Eleven,Inc.が取得した資産等に対する支出の内訳は以下のとおりであります。2015/05/28 13:34
なお、上記のうち、有形固定資産6,180百万円については、有形固定資産の取得による支出に含めて表示しております。たな卸資産 766百万円 のれん 5,904 流動負債 △153 固定負債 △6
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/05/28 13:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 固定資産-繰延税金資産 32,836 28,382 流動負債-その他 △475 △1,105 固定負債-繰延税金負債 △51,220 △63,536
- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2015/05/28 13:34
前連結会計年度まで、流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「ATM仮払金」および流動負債の「預り金」に含めて表示しておりました「ATM仮受金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
なお、前連結会計年度の流動資産の「その他」に計上されていた「ATM仮払金」は99,164百万円、流動負債の「預り金」に計上されていた「ATM仮受金」は38,884百万円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ213,965百万円増加し、2,803,788百万円となりました。2015/05/28 13:34
流動負債は、当社における1年内償還予定の社債が39,999百万円増加したことに加え、株式会社セブン-イレブン・ジャパンにおける公共料金収納業務の増加等に伴う預り金が33,699百万円、株式会社セブン銀行において銀行業における預金が72,146百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ198,623百万円増加し、1,826,791百万円となりました。
固定負債は、当社における社債の1年内償還予定社債への振替えが59,999百万円、株式会社セブン銀行における社債の発行が15,000百万円あったことなどにより、前連結会計年度末に比べ15,341百万円増加し、976,997百万円となりました。