- 3382
- 2026/08/31
- 時価
- 5兆2768億円
- PER 予
- 16.85倍
- 2010年以降
- 11.98-49.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.88-2.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 7.54%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 1706億8600万
- 2016年8月31日 +6.99%
- 1826億1600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)および事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金および利益剰余金に加減しております。2016/10/13 16:00
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん51,324百万円および資本剰余金116,446百万円が減少するとともに、為替換算調整勘定5,900百万円および利益剰余金59,221百万円が増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益および経常利益はそれぞれ2,441百万円、税金等調整前四半期純利益は15,329百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業収益は、金融関連事業が増収したものの、主に為替レート変動に伴う影響により703億円減少したことや、原油安に伴うガソリン価格の下落により、北米コンビニエンスストア事業でのガソリン売上が463億円減少したことに加え、百貨店事業や通信販売事業等の苦戦により2,866,167百万円(前年同期比95.7%)となりました。2016/10/13 16:00
営業利益は、為替レート変動に伴う影響により25億円減少したものの、主にコンビニエンスストア事業やスーパーストア事業および金融関連事業の増益により181,466百万円(前年同期比105.2%)、経常利益は182,616百万円(同107.0%)とそれぞれ第2四半期連結累計期間として4期連続過去最高の数値を達成いたしました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、主にスーパーストア事業と百貨店事業の店舗に係る減損損失や、百貨店事業に係るのれんの減損損失等を含む特別損失を計上したことにより33,480百万円(同39.6%)となりました。
株式会社セブン‐イレブン・ジャパンと7-Eleven,Inc.における加盟店売上を含めた「グループ売上」は5,280,494百万円(同99.4%)となりました。