営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 4242億6600万
- 2021年2月28日 -13.66%
- 3663億2900万
個別
- 2020年2月29日
- 902億200万
- 2021年2月28日 +42.17%
- 1282億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント負債の調整額236,915百万円は、全社負債であり、当社の社債等であります。なお、各報告セグメントの残高は、内部取引消去後の金額であります。2021/05/28 16:18
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 連結損益計算書においては、上記減損損失の内、2,880百万円が「事業構造改革費用」に、4,615百万円が「デジタル・決済サービス関連損失」に含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 連結損益計算書においては、上記減損損失の内、3,879百万円が「事業構造改革費用」に含まれております。
(参考情報)
所在地別の営業収益及び営業利益は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
(注)1 国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 その他の地域に属する国は、中国等であります。2021/05/28 16:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/05/28 16:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値、負債は有利子負債の残高であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- (業績連動賞与におけるKPI)2021/05/28 16:18
③ 株式報酬KPI指標 割合 評価目的 2021年2月期目標値 2021年2月期実績値 (a)連結営業利益 60% 稼ぐ力の向上度を評価 3,400億円 3,663億円 (b)連結ROE 20% 資本に対する収益性を評価 - 6.8%
・ 中長期のインセンティブ報酬として、会社業績、経営指標や非財務指標等に基づき変動する、業績連動の株式報酬としています(2019年5月の定時株主総会において、役員報酬BIP信託制度による株式報酬制度の導入を決議)。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度における当社の連結業績は以下のとおりとなりました。2021/05/28 16:18
なお、株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社セブン‐イレブン・沖縄及び7-Eleven, Inc.における加盟店売上を含めた「グループ売上」は、11,044,874百万円(前年同期比92.1%)となりました。また、当連結会計年度における為替レート変動に伴い、営業収益は494億円、営業利益は21億円減少しております。(単位:百万円) 営業収益 6,644,359 97.8% 5,766,718 86.8% 営業利益 424,266 103.1% 366,329 86.3% 経常利益 417,872 102.8% 357,364 85.5%
当連結会計年度における事業部門別の営業概況は以下のとおりです。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ②財務上の効果2021/05/28 16:18
当社は、本件取引による統合効果を発揮すること及び米国における税制優遇措置による節税メリットを見込んでおります。加えて、7-Eleven, Inc.が本件取引により取得する店舗に関するセール・アンド・リースバック取引の活用により投資効率の更なる効率化を図る予定です。また、今回の買収で、米国における当社グループ事業のEBITDA・営業利益はともに2019年度の7-Eleven, Inc.の2倍以上になる見込みです。
③ESG分野におけるリーダーシップ