無形固定資産
連結
- 2022年2月28日
- 2兆1400億
- 2023年2月28日 +10.5%
- 2兆3646億
個別
- 2022年2月28日
- 691億8600万
- 2023年2月28日 +18.46%
- 819億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 減価償却費の調整額8,865百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2023/05/26 9:33
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額44,438百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産に係る増加額であります。
6 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4 減価償却費の調整額14,973百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2023/05/26 9:33
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,250百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産に係る増加額であります。
6 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2023/05/26 9:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が250,219百万円増加したこと等から、前連結会計年度末に比べ455,879百万円増加し、3,060,653百万円となりました。2023/05/26 9:33
有形固定資産は、主に海外コンビニエンスストア事業における「Accounting Standards Updates」(以下「ASU」という。)第2016-02号「リース(Topic842)」適用による使用権資産の増加により1,109,402百万円の増加となりました。無形固定資産は、為替レート変動に伴うのれんの増加等により224,670百万円の増加となりました。また、投資その他の資産においては、株式会社セブン銀行が取得する地方債や社債が増加したこと等により22,463百万円増加しております。これらの結果、固定資産は前連結会計年度末に比べ1,356,536百万円増加し、7,489,195百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,311,247百万円増加し、6,902,794百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2023/05/26 9:33
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 株式会社イトーヨーカ堂及び株式会社そごう・西武における当連結会計年度末の連結貸借対照表及び連結損益計算書に計上した金額は以下のとおりです。2023/05/26 9:33
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 会社名 有形固定資産 無形固定資産 減損損失 株式会社イトーヨーカ堂 328,554 12,682 4,431
① 算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2023/05/26 9:33
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。