無形固定資産
連結
- 2023年2月28日
- 2兆3646億
- 2024年2月29日 -0.34%
- 2兆3565億
個別
- 2023年2月28日
- 819億6100万
- 2024年2月29日 +2.95%
- 843億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5 減価償却費の調整額14,973百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2024/05/29 12:05
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,250百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産に係る増加額であります。
7 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、百貨店事業、専門店事業、不動産事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△72,373百万円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
3 セグメント資産の調整額280,805百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
4 セグメント負債の調整額868,974百万円は、全社負債であり、当社の社債等であります。なお、各報告セグメントの残高は、内部取引消去後の金額であります。
5 減価償却費の調整額21,651百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24,613百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産に係る増加額であります。
7 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
8 連結損益計算書においては、上記減損損失の内、14,069百万円が「事業構造改革費用」に含まれております。
(参考情報)
所在地別の営業収益及び営業利益は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
(注)1 国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 その他の地域に属する国は、中国等であります。2024/05/29 12:05 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2024/05/29 12:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が112,133百万円減少したこと等から、前連結会計年度末に比べ24,987百万円減少し、3,035,666百万円となりました。2024/05/29 12:05
有形固定資産は、主に海外コンビニエンスストア事業における「Accounting Standards Updates」(以下「ASU」という。)第2016-02号「リース(Topic842)」適用による使用権資産の増加により20,749百万円の増加となりました。無形固定資産は、株式会社そごう・西武の譲渡に伴う借地権等の減少等により8,094百万円の減少となりました。また、投資その他の資産においては、株式会社セブン銀行が取得する地方債や社債が増加したこと等により53,618百万円増加しております。これらの結果、固定資産は前連結会計年度末に比べ66,273百万円増加し、7,555,469百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ211,301百万円減少し、6,691,492百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2024/05/29 12:05
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 株式会社イトーヨーカ堂及び株式会社そごう・西武における当連結会計年度末の連結貸借対照表及び連結損益計算書に計上した金額は以下のとおりです。2024/05/29 12:05
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 会社名 有形固定資産 無形固定資産 減損損失 株式会社イトーヨーカ堂 318,474 22,316 10,559
① 算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2024/05/29 12:05
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。