- 3382
- 2026/10/15
- 時価
- 4兆7124億円
- PER 予
- 16.56倍
- 2010年以降
- 11.98-49.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.88-2.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 7.5%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/10/14 12:23
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な影響を及ぼすものはありません。 - #2 事業構造改革費用に関する注記
- ※3 事業構造改革費用の内訳は次のとおりであります。2026/10/14 12:23
前中間連結会計期間(自 2025年 3月 1日至 2025年 8月31日) 当中間連結会計期間(自 2026年 3月 1日至 2026年 8月31日) 固定資産廃棄損 597 百万円 - 百万円 その他 276 - - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2026/10/14 12:23
重要な影響を及ぼすものはありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業務効率化やセキュリティ強化等を目的としたグループ共通基盤システム構築に係る費用等を含む本社費用を計上しております。2026/10/14 12:23
(2)資産、負債及び純資産の状況
総資産は、主に為替レートの変動により前連結会計年度末に比べ325,455百万円増の9,468,412百万円となりました。 - #5 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.会計処理の原則および手続2026/10/14 12:23
ToSTNeT-3を利用して取得した当社株式については、取得価額により中間連結貸借対照表の純資産の部に「自己株式」として計上しております。なお、本手法により取得した当社株式については、1株当たり中間純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。今後、新株予約権の行使により交付することとなった場合は、交付した帳簿価額を連結貸借対照表の純資産の部の自己株式から減額し、減額した自己株式の帳簿価額と新株予約権の行使により払込みを受けた金額との差額を、資本剰余金から減額します。
当該会計処理方針に基づき、当中間連結会計期間において、中間連結貸借対照表の純資産の部に「自己株式」として399,999百万円(SMBC日興証券から買付けた当社株式は367,309百万円)を計上しております。