有価証券報告書-第11期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資額の内訳は次のとおりであります。
(注)1 上記金額には差入保証金および建設協力立替金を含めて記載しております。
2 「全社(共通)」は当社の設備投資額であります。
当連結会計年度の設備投資額は399,204百万円となりました。コンビニエンスストア事業においては、店舗の新設および改装を中心に238,372百万円の投資を行いました。スーパーストア事業においては、新規出店等により81,354百万円の投資を行い、百貨店事業においては、店舗改装等を実施し17,515百万円の投資を行いました。また、金融関連事業においては、株式会社セブン銀行のATMの設置等に33,422百万円の投資を行い、フードサービス事業および通信販売事業においては、それぞれ1,853百万円、4,766百万円の投資を行いました。さらに、当社においては、オムニチャネル戦略の推進に伴うシステム等に18,240百万円の投資を行いました。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。
| セグメントの名称 | 当連結会計年度(百万円) |
| コンビニエンスストア事業 | 238,372 |
| スーパーストア事業 | 81,354 |
| 百貨店事業 | 17,515 |
| フードサービス事業 | 1,853 |
| 金融関連事業 | 33,422 |
| 通信販売事業 | 4,766 |
| その他の事業 | 3,678 |
| 全社(共通) | 18,240 |
| 合計 | 399,204 |
(注)1 上記金額には差入保証金および建設協力立替金を含めて記載しております。
2 「全社(共通)」は当社の設備投資額であります。
当連結会計年度の設備投資額は399,204百万円となりました。コンビニエンスストア事業においては、店舗の新設および改装を中心に238,372百万円の投資を行いました。スーパーストア事業においては、新規出店等により81,354百万円の投資を行い、百貨店事業においては、店舗改装等を実施し17,515百万円の投資を行いました。また、金融関連事業においては、株式会社セブン銀行のATMの設置等に33,422百万円の投資を行い、フードサービス事業および通信販売事業においては、それぞれ1,853百万円、4,766百万円の投資を行いました。さらに、当社においては、オムニチャネル戦略の推進に伴うシステム等に18,240百万円の投資を行いました。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。