有価証券報告書-第17期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
(注)1 セグメント利益の調整額△43,681百万円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
2 セグメント資産の調整額177,506百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
3 セグメント負債の調整額940,974百万円は、全社負債であり、当社の社債等であります。なお、各報告セグメントの残高は、内部取引消去後の金額であります。
4 減価償却費の調整額8,865百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額44,438百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産に係る増加額であります。
6 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
7 連結損益計算書においては、上記減損損失の内、1,365百万円が「事業構造改革費用」に含まれております。
(参考情報)
所在地別の営業収益及び営業利益は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
(注)1 国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 その他の地域に属する国は、中国等であります。
2 セグメント資産の調整額177,506百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
3 セグメント負債の調整額940,974百万円は、全社負債であり、当社の社債等であります。なお、各報告セグメントの残高は、内部取引消去後の金額であります。
4 減価償却費の調整額8,865百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額44,438百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産に係る増加額であります。
6 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
7 連結損益計算書においては、上記減損損失の内、1,365百万円が「事業構造改革費用」に含まれております。
(参考情報)
所在地別の営業収益及び営業利益は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 日本 | 北米 | その他の地域 | 計 | 消去 | 連結 | |
| 営業収益 | ||||||
| 外部顧客への営業収益 | 3,467,722 | 5,169,616 | 112,413 | 8,749,752 | - | 8,749,752 |
| 所在地間の内部営業収益 又は振替高 | 1,118 | 436 | 87 | 1,642 | △1,642 | - |
| 計 | 3,468,840 | 5,170,053 | 112,500 | 8,751,394 | △1,642 | 8,749,752 |
| 営業利益又は損失(△) | 227,174 | 159,507 | 1,029 | 387,711 | △58 | 387,653 |
(注)1 国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 その他の地域に属する国は、中国等であります。