サマンサタバサジャパンリミテッド(7829)のポイント引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年2月28日
- 2億3278万
- 2022年2月28日 +3.1%
- 2億4000万
- 2023年2月28日 -85.83%
- 3400万
- 2024年2月29日 -5.88%
- 3200万
個別
- 2021年2月28日
- 2億3278万
- 2022年2月28日 +3.1%
- 2億4000万
- 2023年2月28日 -85.83%
- 3400万
- 2024年2月29日 -5.88%
- 3200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a)商品・製品
移動平均法
b)貯蔵品
最終仕入原価法
c)仕掛品
個別法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~40年
車両運搬具 2~6年
什器備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づき、また商標権については、10年の定額法によっております。2024/05/29 16:28 - #2 引当金明細表(連結)
- 2024/05/29 16:28
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 163 95 163 95 ポイント引当金 34 32 34 32 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/29 16:28
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 減損損失 658百万円 527百万円 ポイント引当金 11百万円 9百万円 資産除去債務 224百万円 188百万円
前事業年度及び当事業年度ともに、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/29 16:28
(注)1.評価性引当額が79百万円減少しております。この減少の主な内容は、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 減損損失 780百万円 583百万円 ポイント引当金 10百万円 9百万円 資産除去債務 272百万円 203百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1)商品・製品
移動平均法
(2)貯蔵品
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~40年
車両運搬具 2~6年
什器備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2024/05/29 16:28