純資産
連結
- 2013年2月28日
- 81億1244万
- 2014年2月28日 +5.93%
- 85億9354万
- 2015年2月28日 +14.84%
- 98億6886万
個別
- 2013年2月28日
- 83億8905万
- 2014年2月28日 +6.4%
- 89億2604万
- 2015年2月28日 +19.54%
- 106億7063万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/28 15:57
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。2015/05/28 15:57
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は51億48百万円で、前連結会計年度末に比べ33億81百万円増加しております。主な増加要因は、長期借入金が33億84百万円増加したことなどによるものであります。2015/05/28 15:57
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は98億68百万円で、前連結会計年度末に比べ12億75百万円増加しております。主な増加要因は、当期純利益の計上に伴い利益剰余金が11億65百万円増加したことなどによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/05/28 15:57 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/28 15:57
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成26年2月28日) 当連結会計年度末(平成27年2月28日) 純資産の部の合計額 (千円) 8,593,544 9,868,868 純資産の部の合計額から控除する金額 少数株主持分(千円) 83,894 214,908